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WiFi電波の強度をヒートマップで可視化できる「NetSpot」を使ってみたら楽しかった家宅兼オフィスのWiFiルータが破損したので、新しく無線ネットワークを作ることになった。やることは、WiFi中継器を強いやつに置き換える作業だったが、作業前と作業後で電波の入り具合が気になっていたのでNetSpotというWiFiマッピングツールを使って可視化してみた。特にスキャンする作業が楽しかった。NetSpotは間取り図にWiFiの電波の強さをヒートマップで可視化してくれるツールで、macOSとWindowsで使える。単体で買うとお値段が、Homeが49ドル、Proが149ドルと高い……。なので今回は002018年3月17日envchainでAWSのアクセストークン等を安全に管理するenvchainはAWSのアクセスキーのような機密情報を含む環境変数をmacOSのKeychainに保存し、コマンドを実行するときにそれを復号してくれるCLIツールだ。機密の環境変数を.bashrcなどに書いてしまうより、安全に管理することができる。envchain --set ネームスペース 環境変数名の形式でコマンドを呼び出すと、環境変数をKeychainに登録することができる。ネームスペースは好みで決める。フォルダ名のようなものだ。環境変数は複数指定することもできる。例えば、AWS_ACCESS_K012018年3月9日MacのメニューバーにTogglのタイマーを表示する手順MacのメニューバーにTogglの内容を表示して、やっていることに集中できるようにする。012017年3月7日リモートワークを良くすることで貢献できないか模索中です。リモートワークをどうやっているかお聞きしたいです。エンジニアがもっと楽しくてクリエイティブな仕事ができるようにしてあげたい。これが@reoringと僕が株式会社クラフトマンソフトウェアを起業した動機でした。どのようにエンジニアに貢献するかのアイディアはいくつかあったもの、まずはテストの自動化にトライすることにして「ShouldBee」というサービスを提供開始しました。その理由には、テストは繰り返しが多くて、エンジニアにとって退屈だから、テストを省力化できればエンジニアはクリエイティブな仕事に専念できるはずという期待があったからです。そして、僕自身、バグだ212017年2月1日Webページで地味に面倒な「日本語改行問題」を解決する“mikan.js”を試したランディングページなどのWebページは、レスポンシブデザインでモバイルとラップトップに対応するのが当たり前になっている。CSSフレームワークを使えば、レイアウトのレスポンシブ対応が容易になるが、見出しのようなテキストをいい感じに改行する決定打が無いように思う。<br>タグにメディアクエリーでdisplay:noneをつける方法1や、IEを除いたブラウザで使用可能な<wbr>タグを用いた手法2などあるが、mikan.jsはこれらとは違いJavaScriptで自動化する。mikan.jsの説明には「機械学習を212017年1月30日『Wappalyzer』このChrome拡張すごい!ウェブサイトで使われている技術がまるわかりに…MOONGIFTで今更知ったのだが『Wappalyzer』というChrome拡張がすごかった。Chrome拡張なのでChromeウェブストアからインストールすると使える。試しにQiitaのスタックを確認してみた。Qiitaはstackshareに自身のスタックを公表しているので比べてみたが、公表内容と比べてかなり合っている様子。(WappalyzerにはReactがあるが、Qiitaの開発状況を見ていると比較的最近導入された技術っぽいのでstackshareでは未公表のようだ)その後、などとツイートしてい6132017年1月30日brew cleanupでディスクが1.2GB空いた長期間Homebrewを使っていると、アップグレードを何度も繰り返していくうちに古いバージョンが蓄積してディスク容量を圧迫することがある。Homebrewにはbrew cleanupという古いバージョンを一括削除するコマンドがあり、たまに実行しておくと余計な容量を削減できる。僕の場合では、1.2GBのディスク容量が空いた。Homebrew運用歴が長いほど効果がありそうだ。302017年1月30日Shellライフをそこそこ快適に!僕のこだわりzsh設定zshいいですよね。育てればどんどん便利になっていきますね。ところで最近、MacBook Proを買い替えました。過去にCodeIQに寄稿した記事で『【図解】ゼロから始めるモダンなコマンドライン環境作り』というのがあり多くの方に読んでいただいたものがあるのですが、その中に掲載したzshrcの設定が古くなったのもあり、買い替えのタイミングで見直してみることにしました。今回はメンテしやすいようにできるだけシンプルに…!と思いましたが、便利なツールをホイホイ入れた結果、行数的には増してしまいました。ヘビーzsh452017年1月23日iTerm2で新タブを開いたとき、前タブのワーキングディレクトリを引継ぐ設定iTerm2で新しいタブを開くと、ホームディレクトリがワーキングディレクトリになります。作業中は、前のタブのワーキングディレクトリを、開きたてのタブでも引き継げたほうが、毎回cdせずに済むため作業がしやすくなります。iTerm2では、開きたてのタブのワーキングディレクトリを引継ぐ設定があるのでこれを有効にするだけで実現できます。「Preferences」→「Profiles」→ (☆印のプロファイル) → 「General」→「Working Directory」→「Reuse previous sess122017年1月4日ジャパンネット銀行の「BA-PLUS」をMF会計にデータ連携する方法ジャパンネット銀行とMF会計を紐付ける主要な手順としては次の通り。MF会計にジャパンネット銀行のデータを連携するにはログイン情報、とくにパスワードを教える必要があります。ジャパンネット銀行はトークンを使わないと振込等ができないとは言え、なんでもできる管理者IDを教えるのはセキュリティ上好ましくないと思います。ジャパンネット銀行のBA-PLUSは、ログインアカウントを複数作ることができます。しかも、権限を照会だけに絞ることもできます。MF会計用のアカウントを作って、それをデータ連携に登録しておけば、万が一情002017年1月4日More posts